2012年02月01日

2012年01月31日のツイート

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『ゼロの使い魔F』第4話:シエスタに危機感を煽られたルイズが才人と二人で暮らすための家探し。おじゃま虫が一人、二人と現れて……という気楽に観れる楽しいコメディ回だった。 at 01/31 00:03

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前回の戦いでの功績を認められた才人が王様(!?)になってしまったので、今後、身分的にはアンリエッタとの恋話も可能になった?アンリエッタも才人に気がありそうだし、もしかしたらそういう展開を期待しての領地譲渡だったのだろうか?だとしたらなかなかの策士(^^; at 01/31 00:05

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『夏目友人帳 肆』第5話:夏目が過去に出会った少女(ユリコ)とのふれあいを描く小粒なエピソード。Aパートはユリコ視点で第三者から見た夏目の奇妙な行動を描き、Bパートは夏目視点で実際の出来事を見せるこれまでにないつくりだった。 at 01/31 23:51

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視えない者の無情さ(ユリコは例外として)と視える者の孤独感がうまく描かれていて、これまでの話とは一味違う面白さがあった。二人を再会させずに、それぞれが過去を懐かしむという流れもいい。もしかしたらユリコは夏目が出会った初めての理解者だったのかも。 at 01/31 23:51

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『フィギュア17 つばさ&ヒカル』を「視聴アニメ一覧(ネット配信の過去作品:2012年視聴分)」に追加 http://animisc.seesaa.net/article/249584425.html#figure17 at 01/31 23:52
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2012年01月31日

視聴アニメ一覧(ネット配信の過去作品:2012年視聴分)

TV放送時に視聴できなかった(or あえて視聴しなかった)アニメの中にも面白い作品がいろいろあるようです。
ということで、ネットで配信されている過去のアニメを少しずつチェックしていくことにしました。
機会があれば、このような作品の感想なども書いてみたいと思います。

2012年1月31日更新
■更新内容
(1)記事アップ&『フィギュア17 つばさ&ヒカル』をリストに追加

視聴アニメ一覧を見る>>

2012年01月30日

2012年01月29日のツイート

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『モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)』第4話:幽霊船出現でオデット二世への攻撃の可能性が高まる中、それに対応しようと準備を進める茉莉香たちの姿が描かれた。今後の展開に対する観る側の興味を維持しながら進む淡々としたストーリーテリングがかなりクセになる。 at 01/29 11:01

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『UN-GO』DVD第1巻特典CD収録のオーディオドラマ「海勝館の秘密」。因果が海勝家のメイドとして働くことになるギャグ一色のドラマだった。メタネタを扱っているので好き嫌いがはっきり分かれる内容だと思うが、自分的には爆笑の連続。麟六がとてもいい人に思えた(^^; at 01/29 11:41

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ただでさえ当たるかどうかわからない作品の予約イニシャルを稼ぐためにメーカーが赤字覚悟で一見豪華に見えるようにでっちあげた(by 海勝家メイド長)のが事実かどうかはともかく、なんだか脚本の會川昇さんがたまりにたまったものをぶちまけているような感じだった。 at 01/29 11:42

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『輪廻のラグランジェ』第4話:ムギナミが鴨女に転入してきてジャージ部に入部。それに嫉妬したランも同じ行動を。キリウスたちのほうにも少しだけ動きがあったが、詳しくは次回以降。ということで、ストーリーについては特に語ることなし。キャラ描写はこれまでで一番まともだった。 at 01/29 22:43

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そのかわり、今回は色指定がヘンだったような気が?この作品は明度高めで彩度を下げた色使いが多いものの、場面に応じて明度や彩度をそれなりに調整していたはず。でも今回は夕方の室内などでも調整していなくて違和感が大きかった。色指定・検査は第2話と同じ人だったが。。。手抜き? at 01/29 22:44
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2012年01月29日

2012年01月28日のツイート

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『戦姫絶唱シンフォギア』第4話:奏が聖遺物適合者になった経緯と、鎧の少女との戦いと、肝心な時に役に立てなかったことに悩む響が立ち直るまで。シリアスとギャグが混然一体となって押し寄せてくるような詰め込み感いっぱいの構成。期待どおりB級街道まっしぐらで楽しいといえば楽しいが(^^; at 01/28 19:39

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『灼眼のシャナIII -Final-』第16話:残された最後の一手に向けて、主要なフレイムヘイズが決意を新たに動き出すまで。最後にまたまた新キャラが何人か登場したが、今度のキャラは話に絡んでくるのだろうか?知らないキャラが多すぎて困ってしまう。《新章開始》 at 01/28 19:42

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『ラストエグザイル―銀翼のファム―』第14話:各国を武力で併合してきた連邦が世界制覇を目前にして最大の功労者の罪を問い世界に共闘を呼びかける?いよいよもってわけがわからなくなってきた。ファムの「あたしたちは空を飛びたいだけなのに」も意味不明。鯨狩りと称する略奪行為は何だったのか? at 01/28 19:43
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2012年01月28日

2012年01月27日のツイート

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『探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕』第4話:ミルキィホームズの寝相の悪さの真相を知ったアルセーヌが微かな希望を取り戻す。。。そんな話。4人組が見る夢の内容は確かに可笑しいのだが、ミルキィホームズらしいはじけた感覚が足りないというかなんというか。もうネタ切れ? at 01/27 22:25

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最後に出てきた本棚に1期サブタイトルの元ネタになった本が並んでいた。ただし『屋根裏の散歩者』(1話)と『ポケットにライ麦を』(2話)の間にサブタイとは無関係な本(『黄金の血脈』『仮面は夜に踊る』)があり、『花婿失踪事件』(5話)の代わりに『流星号失踪事件』が。何かの暗号だろうか? at 01/27 22:27

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『テルマエ・ロマエ』のFinal Impressionを追加 http://animisc.seesaa.net/article/239905170.html#thermae at 01/27 22:27

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『アマガミSS+ plus』第4話:梨穂子が1期終了時の他のヒロインに並んで終了。真壁がいなくても話は動かせたと思うし、茶道部の先輩の話は完全に蛇足。拍子抜けするほど意外性のない退屈な話だった。2期制作決定時の「前作より、もっと甘くします」はまったく考慮していない内容。 at 01/27 22:29
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2012年01月27日

2012年01月26日のツイート

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『ハイスクールD×D』第3話:堕天使側のちょっとイカレた悪魔祓い(フリード神父)登場で予想外の熱い展開。テンポのいい話運びが気持ちいいこともあるが、一誠の前向きなエロ思考とバトルアクションがいい具合に相乗効果を生み出している感じ。今回はかなり楽しめた。 at 01/26 22:38

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『Another(アナザー)』第3話:ラストで息をのみ、冗談じゃなく本当にしばらく呼吸が止まった。衝撃が強すぎる。恒一が下駄箱を開けたときにその中から鳴の顔が現れるように見える演出といい、表現がいちいち怖い(^^; at 01/26 22:38

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26年前に「みさき」という女生徒が3年生に進級してすぐ(4〜5月?)に死んでしまったのがすべての始まり。作中では今は5月22日前後なので、勅使河原が恒一に事実を打ち明ける時期にこだわっているのはそのためか?「みさき」の死亡時期を外して打ち明けることにどんな意味が? at 01/26 22:39

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鳴の姿が恒一だけにしか見えない云々という話はおそらくひっかけで、「だとしたら?」という鳴の台詞は鳴が恒一をからかっている(?)ことを表しているのだと思う。恒一以外の人は鳴のことを「いない者」として無視しているだけなのではないだろうか。ではなぜそんなことを?「見崎鳴」とは何者? at 01/26 22:41
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2012年01月26日

2012年01月25日のツイート

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いくらなんでも「肉まんの姉」はないだろう。せめて“君”を付けてあげて(^^; at 01/25 01:25

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『ちはやふる』第16話:今回はこれまでの話のダイジェストの合間にコント形式のショートアニメを挟んだ特別番外編。本編では描かれなかった各キャラの素の一面を見られたようでなかなか楽しかった。最後の千早の答えは「原田先生」だろうけど、ほんと千早はどこまでも残念美人だなぁ(^^; at 01/25 23:02

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『パパのいうことを聞きなさい!』第3話:小鳥遊家の親族はよし子おばさんが説得してくれた様子。「すぐにギブアップするだろうから少しだけ待ってほしい」といった感じだろうか?ということで祐太と三姉妹の共同生活開始。思っていたよりもまじめな路線を進みそうで今後の展開に少し興味が出てきた。 at 01/25 23:03

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「ラブコメ」という煽り文句は今のところまだしっくりこないが、この雰囲気であればロ研メンバーが絡んできても普通にドタバタコメディでいけそうかな? at 01/25 23:03
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2012年01月25日

2012年01月24日のツイート

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『夏目友人帳 肆』第4話:声マネが得意な妖・ヨビコが人間の女性に興味を抱いた末に1つの過ちを犯してしまったことで始まる物語。シリーズを通しても屈指の名編。しっとりしたストーリーと程よいギャグ描写のバランス感覚が絶妙で、最初から最後まで目が離せなかった。最後はもちろん目から汗が。 at 01/24 20:30

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『ましろ色シンフォニー』DVD第1巻の映像特典「ましろ色ぷらちゅ“彼女色の愛理”」。なぜか14分以上もあって驚いた(数分程度だと思ってた)。Live2Dで描画された愛理が話しかけてくるような感じで、なんかニヤニヤが止まらなかった(^^; at 01/24 23:58
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2012年01月24日

2012年01月23日のツイート

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なぜかふと思い出して、湯川専務のCDを聴いている(^^; at 01/23 03:06

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はるか昔にDreamcastの「シェンムー」というゲームの制作発表会(?)でもらったシングルCD。メインヒロインのフィギュアもどこかにあるはず。 at 01/23 03:09

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湯川専務、今は何してるんだろう。。。 at 01/23 03:09

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『ゼロの使い魔F』第3話:ジョゼフがあっさり退場。これは驚き。二つ名のとおり本当に無能王だった。テファの魔法で記憶を失くしたガーゴイルの鳴き声がなんか可愛かった。これも一種のギャップ萌え? at 01/23 22:05
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2012年01月23日

2012年01月22日のツイート

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『モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)』第3話:オデット二世が出航して1年生部員が初めての船外活動をするまで。茉莉香の判断力をさりげなく推し量るケイン、部員たちの女子高生らしいはしゃぎ具合、減圧時の緊張感、ヘルメットの自動遮光機構など、キャラの動きや映像表現がとても丁寧で好印象。 at 01/22 11:57

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盛り上がるかと思った電子戦がそっけなさ過ぎたのはご愛嬌。システムが優秀すぎてあっさり終了してしまい笑ってしまった。 at 01/22 11:58

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船外活動時のいくつかのカットで星を瞬かせたのだけは残念。ここは見栄えよりもリアリティーにこだわってほしかった。 at 01/22 11:58

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『輪廻のラグランジェ』第3話:2機のオービッドをまどかとランが協力して撃退するまでと、ランが何らかのトラウマを克服するまで。手描きのロボットバトルはやはり燃える。でも、よくもここまで人間味が欠如したキャラ描写ができるものだというくらいまどかの言動が異常で視聴に集中できなかった。 at 01/22 22:33
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