2012年12月02日

2012年12月01日のツイート

animisc / アニミスク
『新世界より』第10話:業魔(橋本・アッペルバウム症候群の重篤期患者)の説明回。表面的には瞬に起こった悲劇に焦点が当たっているものの、不気味な管理社会の存在理由に説得力を出すとともに、大人=悪、早季たち=善という見方をひっくり返すのに十分な内容。今後の展開がとても気になる。 at 12/01 13:03

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とはいえやはり尺不足な感は否めない。早季の「私には何もできない!」のシーンなど、感情の動きが唐突に見える妙に芝居がかったシーンがいくつかあって、没入感がそがれたのが気になった。 at 12/01 13:05

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『絶園のテンペスト』第9話:吉野と真広に翻弄されてギャグすれすれの反応を見せる左門が最高。反対に完全にギャグキャラだったエヴァンジェリン山本の登場にも笑った。画的にも吉野と左門の立ち位置の入れ替わりは舞台演出のようで面白い。というかこの引きはずるい。続きが気になってしょうがない。 at 12/01 13:52

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来期の深夜アニメはいまのところコレっていうのがないなあ >個人的まとめ http://animisc.seesaa.net/article/238627291.html at 12/01 14:21

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あえてあげるなら:ちはやふる2(1期が良かったので)。俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる(スタッフ的に気になる)。ヤマノススメ(まじめなストーリー物?)ってところかな。 at 12/01 14:22

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あとラブライブ!のライブシーンがどうなるのかも気になる。 at 12/01 14:39

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『To LOVEる-とらぶる-ダークネス』第8話:出だしは良くも悪くもこの作品らしいエロシーンだったが、その後は美柑と唯の内面を丁寧に描いていくなかなかの良エピソード。九条凛をうまく使って美柑に心情を吐露させる展開がなにげによかった。というよりも九条凛の存在感そのものが良かった。 at 12/01 21:12
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